WJF制作委員会: 戦争犯罪

日本の戦争犯罪の誇張や捏造の問題に関する動画を制作します。ご意見やご要望、情報や資料、おすすめの動画作品がありましたら、どなたでも自由にコメントをお寄せください。ここに蓄積されていく皆さんのご意見や資料を情報データベースとして参照しながら動画を制作していきます。

(本文欄を編集する時間をなかなかとれないため、他のみなさんの動画作品や情報源となるサイトの紹介は、コメント欄にみなさんから随時情報を寄せていただく形をとりたいと思います。制作に時間を充てるためコメントにもなかなかお返事できませんが、みなさんのご意見や情報は必ず拝見し参考にさせていただいておりますので、積極的にご意見いただければ幸いです。)

これまでに制作した動画
まだありません。



コメント

東京裁判について

東京裁判による「戦争犯罪人」という呼称が、本来運命共同体であるはずの旧日本軍と国民を離反させています。軍人が犯罪を犯した。軍人が悪いことをした。戦争の原因は軍人にあった、国民は犠牲者だ。軍が加害者、国民は被害者。といった図式が当たり前のように述べられています。これは極めて不幸なことです。軍人も同じ日本国民であり、渾然一体となった運命共同体のはずです。
以下のような問題点を含む裁判を、日本人は将来とも背負っていかなければならないのでしょうか。

1 東京裁判の違法性、
 ① 戦勝国による裁判
 ② A級戦犯を裁く根拠となる法律はあとから作られたもの(ロンドン協定)
 ③ この違法性をついたパ-ル判事の論述の現在における法的評価

2 サンフランスコ講話11条 裁判のの受諾と日本としての評価
  当時の日本国民もA級戦犯とされた人々を、戦争犯罪人と評価しているのか。
昭和27年~30年に行われた国会決議の内容と背景について
    
3 当時の国際法に基づく、日本の罪は何か、米国の原爆投下、市街地への爆撃の交際法に照らした評価はどうなのか。

日本国民が、彼らを戦争犯罪人と呼ぶべき根拠は極めて希薄だと思っています。この「戦争犯罪人」という呼称が多くの誤解をを呼び、軍と国民の対立・不信を著しく増長させています。 特にA級戦犯に関してはその罪状を否定できる要素も十分あります。みなさんは彼らを戦争犯罪人と呼べますか。といった動画をお願いします。

日本の首相までが彼らを「戦争犯罪人」と呼んではばからない現状を寂しく思います。

投稿: JSK | 2012年8月14日 (火) 11時00分

ねずきちさんのブログ「【拡散希望】四度あった南京事件」
を読んで怒りを覚えました。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1452.html

UndertakerRachさんのブログ
http://undertakerrach.gouketu.com/nanking.html
GHQ焚書図書開封に書かれていた日記
http://www.amazon.co.jp/GHQ%E7%84%9A%E6%9B%B8%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%96%8B%E5%B0%81-%E8%A5%BF%E5%B0%BE-%E5%B9%B9%E4%BA%8C/dp/4198625166
などを読んでで南京事件はなかったと確信していましたが、
中国の軍隊の民衆に対する略奪がひどすぎる。

こんな中国のいうことを信用しているのほうが大多数になってしまったのは情けないの一言です。
ぜひご覧になって下さい。

投稿: deepwataer | 2012年3月 9日 (金) 22時37分

保守論壇誌『正論 2012年2月号』に「虐殺はなかった 南京の平穏を証明するアメリカ人宣教師たちの記録(上)」が掲載されています。
スマイス、フォースター、マギーなど南京在住の外国人が妻や家族にあてた手紙を読み解き12月13日~12月14日の南京で一般人殺害がなかった事をあきらかにしています。

次号『正論 2012年3月号』では南京陥落3日目以降の状況と、「大強姦事件」を検証するそうです。

投稿: ソウタロウ | 2011年12月28日 (水) 00時54分

保守論壇誌『WiLL 2012年2月号』から「誰が南京大虐殺を捏造したか」の連載が開始されます。
         

『歴史通 2012年1月号』では南京大虐殺・従軍慰安婦・バターン死の行進の他に、関東大震災朝鮮人虐殺についての掲載があり読み応えがありオススメしたいです。                         

         

 

投稿: ソウタロウ | 2011年12月23日 (金) 01時22分

だい様
ご提言ありがとうございます。念頭に止めさせていただきます。引き続き資料提供や、ご提言を通してWJFプロジェクトをご支援ください。

投稿: WJF | 2011年9月 2日 (金) 01時14分

WJF 様 いつもすばらしい動画制作ありがとうございます。
動画制作の提案ですが、

高山正之 著 「白い人が仕掛けた黒い罠」 WAC

を読んだのですが、近現代史において今まであまり語られる事の無かった、
人種問題という観点から様々なエピソードが紹介されており大変興味深いものでした。

現在奇妙な事に、日本の全く正当な主張に対しては、主に韓国人から「人種差別」のレッテルはりをうけ、
一方正真正銘の人種差別に基づく、日本に対する不当な批判には唯々諾々と従わされて、
戦後66年が過ぎようとしています。

現在の日本の屈辱が、どのような歴史的構図のなかで生じているのかを上記著作は示唆しております。

つきましては、著者の高山氏と協力してこの本の内容を動画にしてみてはいかがでしょうか。
そうすれば日本人の失われた誇りを取り戻すのみならず他の有色人種の精神の植民地解放にもつながると思います。

ご検討下されば幸いです。

投稿: だい | 2011年9月 1日 (木) 13時31分

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