WJF制作委員会: 日韓併合

日韓併合に関する動画を制作します。ご意見やご要望、情報や資料、おすすめの動画作品がありましたら、どなたでも自由にコメントをお寄せください。ここに蓄積されていく皆さんのご意見や資料を情報データベースとして参照しながら動画を制作していきます。

(本文欄を編集する時間をなかなかとれないため、他のみなさんの動画作品や情報源となるサイトの紹介は、コメント欄にみなさんから随時情報を寄せていただく形をとりたいと思います。制作に時間を充てるためコメントにもなかなかお返事できませんが、みなさんのご意見や情報は必ず拝見し参考にさせていただいておりますので、積極的にご意見いただければ幸いです。)

これまでに制作した動画
まだありません。



コメント

ハーバード大学教授のカーター・エッカート氏が、日本語と韓国語の両方の資料を元に、第三者の目で日本の韓国統治時代と戦後の韓国の発展を分析し、1991年に英語で出版した本「Offspring of Empire」。日本統治時代の朝鮮日報をはじめ、豊富な資料を基に書かれています。日本語訳版は草思社の「日本帝国の申し子」です。日本のために素晴らしい活動をありがとうございます。動画は米国人にも広めています。

投稿: Michi | 2013年1月12日 (土) 16時07分

日韓併合についておすすめの書籍があります。以下、記します。

・『-韓民族を救った「日帝36年」の真実-歴史再検証 日韓併合』
  崔基鎬(チェケイホ) 祥伝社黄金文庫
  …これは、韓国の方が書かれているものですが、日本人が書いたものは身びいきに偏ってはいまいか、と思われる方にはうってつけです。資料が豊富に引用され、客観的にかつ、日本人が読んでもよくそこまで!と感動するかもしれません。また、文庫で手軽ですので、すぐ読めます。


・『中国・韓国が死んでも教えない近現代史』黄文雄(こうぶんゆう) 徳間文庫
  …これは台湾の著者によるものです。やはり文庫なので手軽に読めるのがいいです。この本の日韓併合の部分だけ参考になさってもいいかと思います。台湾の方が応援してくださっているのが実感でき、うれしくなります。

・『大東亜戦争への道』 中村粲(なかむらあきら) 展転社
  …これは、韓国併合のみの参考書とはなりませんが、おまけに紹介させてください。平成2年に初版が出されましたが、いかに日本が戦争へ巻き込まれていったか、そうせざるを得なかったか、当時の先人たちを思うと日本人なら思わず涙を禁じ得ない、そんな書物です。660ページのハードカバーですが、20年以上も前に、戦後の日本を憂え、書き残してくださった、と感銘を受ける書物です。できれば、外務省の方々に読んでいただきたいです。というのは、韓国、中国の国民性や外交のやり方は今とほとんど変わらず、轍を踏まない、という意味で、過去の歴史、とくに外交のやり方をいろんな意味で参考にしてほしいからです。もちろん、政治家にも、一般国民にもぜひ読んでほしい一冊です。

投稿: ケイ | 2012年9月11日 (火) 13時13分

こちらの動画も引用しながら、日韓同時通訳サイトで
議論を繰り返し、少しずつ、日本の言う事に筋が通ってると
いう人が出てきてる気がします。
あきらめずに発進し続けましょうね。

投稿: 日本のこころ | 2012年9月10日 (月) 14時52分

インターネットの普及のおかげで韓国の若者の中には韓国の教える歴史に疑問をもつ人たちが増えてきています。最近の記事でも「韓国放送通信審議委員会」(KCSC)が2012年6月からの3か月間で1万9000件を超える「親日・反韓」の書き込みや写真が、ネット掲示板やブログを通じて拡散されているのを確認したそうです。「親日」のレッテルを貼っていますが実際には必ずしも全てが「親日」というわけではなく、韓国の歴史に疑問を抱く書き込みを「親日」というレッテルを貼って排除しようとしているようです。韓国政府が嘘を隠しきれなくなるときが必ずやってくると思います。

投稿: WJF | 2012年9月 9日 (日) 15時02分

すばらしい活動ありがとうございます。
提案ですが、
幼児のころから洗脳教育を受けている韓国人に対して、粛々と事実を並べても簡単には受け入れないでしょう。
韓国はインターネット普及率も高く、高学歴人も多い、すばらしい民族だと自慢しています。実際は、言論統制が行われていることも知りません。ですから、逆に彼らをおだてて、自ら調べ、考えるよう誘導することが重要と考えます。
ネット上の動画制作に加え、たとえば、国際空港ロビーなどへの大画面ポスターなどの広報企画も必要かと思います。

投稿: 中島 雅夫 | 2012年9月 9日 (日) 11時11分

ユーチューブで、『1931年の京城(ソウル)の映像 』という、日本統治時代の朝鮮をアメリカ人が撮影したという映像があるのですがWJFプロジェクトで紹介してみてはいかがでしょうか?

この映像に出てくる人々に抑圧されたり圧政を敷かれたりしている様子はなく、子供たちも健康的で、笑顔を見せている人もいます。街も近代的・衛生的で平穏そのものであり、とても韓国の言う「暗黒の植民地支配」とは言えません。

投稿: ソウタロウ | 2011年12月29日 (木) 22時36分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。