« TPP阻止に命をかけない自民党議員たち | トップページ | 三橋貴明氏への公開質問状 »

2013年3月 4日 (月)

TPPの恐ろしさをご存知ない方たちのために

なんでそんなに大騒ぎしているのだとたしなめられるごとに、実は、TPPの恐ろしさをご存知のない方たちがまだまだ多いのではないかということに気がつきました。次の動画をご覧になり、TPPの恐ろしさを知っていただきたいと思います。これは本当に日本を破壊してしまう、とんでもないものです。

元外交官の天木直人氏のブログの記事もあわせて引用しておきます。

米国市民団体がTPP秘密交渉を告発した驚愕の報道内容

TPP交渉の最大の問題はその交渉内容が公表されないことである事を知っている人は少ないと思う。

なぜ交渉内容が公表されないのか。 それはその内容が公表されればそれぞれの国民がみずからの利益を奪われる事を知って怒り出すからだ。交渉が中止に追い込まれかねないからだ。

そしてTPP協定の危険性の最大のものは、企業が国を相手取って訴訟を起こせるといういわゆる悪名高いISD条項(投資家対国家間の紛争解決条項)が盛り込まれている事にある。

このTPP協定の秘密性と危険性をいち早く見抜いて告発したのが米国の市民団体であったということは何と言う皮肉だろうか。

私は読者の一人からの情報提供で以下のようなサイトの存在を知った。

まずこれを黙ってみていただきたい。

http://www.youtube.com/watch?v=HLVKAalmD48

ここで流されている米国の報道録画は衝撃的だ。

この録画を日本の国民が知ったらTPP協定などとんでもないという事になる。

これまでの国内の議論がすべて吹っ飛ぶ事になる。

なにしろオバマ政権そのものが米国議会に隠してTPP交渉を進めていたからだ。

ひょっとして米国議会はオバマ大統領にTPP交渉の交渉権を剥奪するかも知れない。

ただでさえオバマ政権と議会は財政削減などで緊張関係にある。

もし議会がオバマ大統領にTPPのさらなる交渉を許すとすれば、他国との交渉で徹底的に米国企業と米国民の利益を確保することを命じる時だ。

しかし米国がそのような態度でTPP交渉に応じるなら、そしてその事を各国の国民が知る事になれば、各国政府はそんな米国の交渉を許すはずはない。

だから各国の政府もまた、自らの国民に隠して米国とTPP交渉を行なって来たに違いない。

米国と結託して国民を裏切ってきたのだ。

しかし情報は必ず漏れる。

各国の政府はみずからの国民の突き上げを食らって米国との交渉で抵抗を示すしかない。

オバマ政権が10カ国とのTPP協定交渉に手間取っている理由はここにある。

そんなTPP交渉に、国民を欺いて参加する事を宣言する安倍首相は、この映像が全国の国民の知るところになれば、売国奴呼ばわりされるだろう。

何が「日本を取り戻すか」だ、「日本を売り渡す」だろう、と反発をくらう。

一つのユーチューブの画像が野田政権を倒した例を我々は知っている。

あの公約違反はしませんと叫んだ選挙前の野田演説だ。

それを繰り返し流された野田首相は、その公約を破って消費税増税に突き進んだ事によって自滅した。

この映像が繰り返しユーチューブで流されたら安倍首相は窮地に立たされることになる。

TPPに反対する国会議員はこの映像を国会で取り上げろ。

日本のメディアはもはや嘘を言い続けて安倍政権を擁護する事はできない。

そんな事をすればメディアもまた売国奴呼ばわりされることになる。

米国の市民団体が告発したTPP秘密交渉を報じたこのユーチューブの画像が安倍自民党政権を倒す事になるかも知れない予感がする(了)。


« TPP阻止に命をかけない自民党議員たち | トップページ | 三橋貴明氏への公開質問状 »

TPP」カテゴリの記事

コメント

アメリカというのは、東條英機をわざわざ12月23日に処刑した底意地の悪い国なのだと再認識しました。

TPP正式参加?の7月に『終戦のエンペラー』という映画が公開だそうです。
http://www.emperor-movie.jp/
http://ninjyaoh.blog.fc2.com/blog-entry-2737.html
7月公開はアメリカの意向でもなく、日本の映画会社の都合でしょうけど…なんだかね…

2001年のパールハーバー、2009年のオーストラリア(日本兵がアボリジニを殺した事になっているトンデモ映画)など周期的に反日強化月間ってありますね。

海上自衛隊が出てる!親日映画と喜んでる人がいましたが、2012年のバトルシップも出てくるバトルシップ(戦艦)はミズーリですよ。
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50352780.html
http://defferentiatejapan.blog115.fc2.com/blog-entry-739.html

先日の旭日旗の記事で、韓国人にはギャーギャー言うのに、アメリカ人が旭日デザイン使ってるのは喜んじゃう日本人を情けないとコメント書きましたが、多いんですねそういう人。
素直というか従順というか。
急に反米になることもないのですけど。

丘田 @okada014
米軍は「旭日旗」に一種の憧れを持っているのかな、何にしても嬉しいね。【★普天間の米パイロット ヘルメットに自作の旭日旗シール】news-postseven.com/archives/20120… pic.twitter.com/Hv2stDgM1B via web

憧れなら良いけど、自分たちの配下に置いてると思ってたりして。

投稿: 朝顔 | 2013年4月 8日 (月) 22時17分

「良い知らせと悪い知らせがある。どっちから聞きたい?」

「・・・それじゃあ悪い知らせから。」

「日本がTPPに本格参加し、せっかく回復した日本経済が稼いだ利益が、全て外資によって吸い取られてしまった!」

「・・・良い知らせは?」

「喜べ!大規模量的金融緩和による円安と株高による国民の支持によって、2013年の参院選で安倍自民党が圧勝したぞ!これで日本経済が回復するぞ!」

「・・・・・・」

安部政権が2年でマネタリーベースを倍にする大規模量的金融緩和を決めました。

実は私は数日前まで、安倍政権が本当にそんなことするのかと、信じていませんでした。

せいぜい民主党時代のようにアリバイ作りにちょこちょこ小額の金融緩和を行うだけだろうと。

なぜなら大規模量的金融緩和を行えば円安となり、それは円高によって輸出を伸ばしたいアメリカと韓国の利益に反するからです。そんなことをアメリカと韓国が許すはずが無いと。

日本の自民党はアメリカの傀儡政権であり、統一教会と深い関係にあるのです。

安倍自身もそうです。ですから安倍自民党政権がそんなことをするはずがないと。

しかし実際には行った。

これは何を意味するのか?事実がそうであれば以前の仮説や想像は事実に合わせ修正されなければなりません。

この量的金融緩和により、韓国経済は完全に崩壊します。

日本はアメリカの支配下ですから、円安にするには裏でアメリカの許可や容認が要ります。

円安をアメリカが許したということは、アメリカが、アメリカを支配する国際金融資本が、韓国を見捨てたとしか考えられないのです。

それはなぜか?

韓国は以前の経済危機のときに財閥系大企業は外資が大株主となりました。そして韓国政府がウォン安操作までして、大企業の輸出を支援し、ここ数年は輸出産業は好調でしたが、その利益は韓国国民には還元されず、大株主である外資によって、国外に吸い取られてきたのです。韓国国民は働いても働いても豊かになれず、韓国は外資による経済植民地となっていたのです。

そんなうまみのあった韓国を見捨てても円安にするという。

これは何を意味するのか?

それは韓国を見捨てても、それ以上にうまみのある物が代りにできたからに他なりません。

それがTPP交渉に参加表明した日本なのです。

日本は、収奪され疲弊しきった韓国の代りに、徹底的に国際金融資本にしゃぶりつくされます。これは断言いたします。


韓国総合株価指数(KOSPI)の下げが止まらない。5日は寄り付きから売り優勢で始まり、終値は前日比32.22ポイント安(1.6%)の1927.23と急伸した日経平均株価と対照的な値動きとなった。今週はプラスの日がなく5日続落となり、週ベースでは4%近く下げている。

今韓国から投資家が逃げ出しているのです。直接的には朝鮮半島危機ですが、それは本質ではありません。日本が円安となって韓国経済が崩壊することがわかっているからです。外資はもうとっくに売り抜けているでしょう。なぜなら彼ら国際金融資本こそが日本のTPP参加と円安を計画したのですから。

確実なのは、韓国経済を支えてきた輸出産業は壊滅し、そのわずかなおこぼれにあずかってきた韓国国民はそれさえもなくなり、今でさえ家計は借金だらけの極貧状態なのに、いまよりもさらに地獄を見ることになります。自殺者は急増し、韓国国民は生き残るために海外に移住し、おそらく日本にも数十万人単位で密入国&不法滞在するでしょう。


韓国経済崩壊プギャー!とか、さすが俺たちの安倍!韓国をやっつけてくれた!

などと喜んでいるかもしれない、嫌韓(わたしもですが)の皆様、


今の韓国の姿は、TPP参加後の、明日の日本の姿そのものなのです。

どうかそこをご理解ください。

また皆様には勘違いしてほしくないのですが、安倍は韓国をやっつけたかったわけでも(本心ではそんなことしたくなかったでしょう)、韓国よりも日本を優先した(本来であれば日本の首相として当然ですがそうではない)わけでもないのです。

参院選前に円安と株高により人気取りをする必要があったことと(なぜなら自民党が参院戦に圧勝しなければ日本のTPP参加が挫折する可能性があるから)、日本のTPP参加を前提としたアメリカの指示なのです。

本来であれば日本国民の間を循環し、内需を成長させ、日本国民を豊かにしてくれるはずの第1の矢である金融政策も第2の矢である財政政策も、

第3の矢であるTPP参加により、全く正反対の意味になるのです。

それは国際金融資本に徹底的に収奪させるために、日本を太らせることに他ならないのです。

日本のTPP参加と構造改革こそが安倍政権の本命であり、存在意義です。

それは国際金融資本が収奪しやすい巧妙な仕組みに日本を作り変えることに他ならないのです。

日本国民は徹底的に搾取され、国も家計も借金だらけになり、極貧に追い込まれます。今の韓国国民のように。

安倍政権は第1の矢も第2の矢も実行しないと思っていた私は愚かでした・・・。

日本がTPPに参加すれば、やつらはより多くの利益を得るために、日本を円安と公共事業で太らせたり、日本に金を使わせようとするに決まっているではないですか。

しかしその利益は直接的間接的にやつらに収奪され、日本国民には全く回ってこないのです。

輸出産業などの大企業の業績は活発になるかもしれません。しかし反対に日本国民の賃金率は低下し、日本国民はやつらのために働く、どれだけ働いても働いても豊かになれない、極貧の奴隷になります。

今の韓国人のように。

投稿: だめだめわんこ | 2013年4月 6日 (土) 09時45分

マツコさんありました。
日本国民は本当にわかっていない

http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=TPP

投稿: からす | 2013年4月 5日 (金) 06時59分

神州の泉というサイトをご存知でしょうか?

http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/

もともと植草一秀先生が例の品川痴漢事件で社会的に葬られた件を謀略と見抜いて支援する人々の一人だったような方が主宰されている。(副島氏、植草氏と三人での共著もある)。植草さんは下駄屋之平蔵(竹中)クンの不正に気がついて追求しかけたことによって葬られたようです。そのすぐ後に平蔵クンは突然に議員辞職してしまった。

TPPと郵政民営化とは繋がっているので、神州の泉さんのTPP追求は半端ではなくて、
WJFさんと視点は異なるものの、適格さと尖鋭さと気合いにかけては優劣を付け難い印象を私は持ちました。WJFプロジェクトに関して主催者はご存知ではなかったようで、紹介させていただきました。

良質なTPP反対のサイトががリンクしていくのはTPPを消滅させる為の力を集中せてつつその輪を広げていくのに役立つと想います。

投稿: Tansar | 2013年4月 4日 (木) 21時28分

昨日、こんな集会があったのですね。
自民党のTPP反対派って一番卑怯な連中!
参院選絶対勝たせてなるものか。

TPPのお膳立て 首斬りしやすいように規制緩和
http://tanakaryusaku.jp/2013/04/0006916

【郵政改革と似た状況に】
 TPPに異を唱え、「断固反対」で選挙に勝った与党議員も首相の方針に従うようになった。
集会の主催者は自民党にも出席を呼びかけたが、体よく断られたという。

 記者クラブメディアはこぞって「TPPで産業の活性化を」と囃し立てる。小泉政権時の郵政民営化とよく似た状況だ。
郵政民営化は規制緩和の象徴だったが、行き過ぎた規制緩和で庶民の生活はガタガタになった。

 「TPPを考える国民会議」の原中勝征・代表世話人は小泉政権時の規制緩和を振り返り、お先棒を担いだマスコミを批判する―

 「国の危機であるとの認識がない。規制緩和で非正規を増やして(若者の多くが)結婚もできないような社会にしてしまった。(小泉政権の世論操作に手を貸した)マスコミは責任を取ろうとしない」。

 マスコミはTPPを農業と貿易の問題にすり替えようと懸命だ。JAの集会であれば、テレビクルーやスチールカメラマンで賑わうが、きょうはテレビ局のカメラは1台も見かけなかった。


投稿: 朝顔 | 2013年4月 3日 (水) 10時45分

TPP実現しないという記事を見つけました。
本当だったらいいですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/31613548.html

投稿: あかつき | 2013年3月31日 (日) 03時10分

http://www.youtube.com/watch?v=P3r3Ak2H4ng&feature=youtube_gdata

http://www.youtube.com/watch?v=xCCyMJ22TX8&feature=youtube_gdata

http://www.youtube.com/watch?v=4SG2LUgeORQ

チャンネル桜で一番好きな番組は討論・討論・討論これだけは見ます。
水島さんの安倍しかいない発言を周りの人も閉口しているようです。
現段階でまだ他の国でも議論が進んでいないようです。
一番問題なのはISDS条項でオーストラリアも反対しているのでまだ議論できる状態だと思います。

投稿: 日本万歳 | 2013年3月18日 (月) 00時00分

日 本 万 歳

安倍晋三 国家反逆罪で処刑

水島 聡 国家反逆罪で処刑

これで日本が戻ります。

嘘つき安倍と水島はいなくなりました。

これで本当の日本が取り戻せます

万歳 万歳 万歳 万歳

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1914.html?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed

投稿: 日本万歳 | 2013年3月14日 (木) 11時19分

TPP本当に危険です。
今から出来る方法は自民党反対派に党を割ってでよということでしょうか?
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1904.html

投稿: 統一教会 | 2013年3月10日 (日) 07時44分

安倍首相は政権交代後にTPPの状況を知らされていました。日本に交渉権などないです。うそつき安倍

TPP条件 政権移行直後に把握

東京新聞です。


2013年3月9日 朝刊



 安倍晋三首相は八日の衆院予算委員会で、環太平洋連携協定(TPP)交渉参加に関して日本政府が把握していた情報について、昨年末の政権移行直後に関係省庁から報告を受けたことを明らかにした。その中にはカナダ、メキシコ両国がすでに交渉を始めていた米国など九カ国から不利な条件の受け入れを求められていた問題も含まれていた。 

 首相は「私からTPPについて、事前の交渉の状況について説明してもらいたいと指示して説明を受けた。就任からそんなに時間がたっていなかった」と述べた。報告は関係省庁から聞き、野田佳彦前首相や政府高官からは直接受けなかったという。

 野田前政権当時の日本政府は、後から交渉に参加した国はすでに合意した条文は受け入れ、再協議も要求できないなど不利な条件が課せられたとの情報を得ていた。安倍首相は近く、TPP交渉参加表明をする方針だが、引き継いだ情報をこれまで公表していなかったことになる。また岸田文雄外相は予算委で、交渉に後から参加を希望する国には(1)包括的で高いレベルの貿易自由化を約束する(2)交渉進展を遅らせない-との要求があることを明らかにした。

投稿: 怒り | 2013年3月 9日 (土) 09時57分

トーマスさん
了解しました。情報部隊NINJAのページに貼っておきます。
立場を超えて、右も左も関係なく、日本人が一致団結して戦っていきましょう。

ケロさん、
提案ありがとうございます。

ささきさん
お疲れさまです。

投稿: WJF | 2013年3月 4日 (月) 17時24分

ささき さん

感謝いたします。

ケロ

投稿: ケロ | 2013年3月 4日 (月) 16時48分

>ケロさん

賛成ですね。

私は、チャンネル桜で、その行動を実施しております。
中国共産党は、敵ではありますが、戦略においては学ぶべきものが
多々あります。そのひとつに<一点突破 全面展開>という戦略
があります。もっとも弱い、あるいは、効果的な一点に戦力を
集中し、そこが破れたら、戦線全体の主導権を握れるというものです。

最も効果的と思われる動画のコメント欄で、世論戦を行い、
コメントの大勢を批判へと変えていく作業は、たんに論破
や威勢のいい批判をするのではなく、客観的なデータを投入し、
論理的な議論を静かにコメント欄の一人と始め、それを横から
見ている他の視聴者が、次第に疑念を抱き始めるという形が
経験的に有効とわかりました。一つの動画に絞り、それに
張り付くのがミソです。

既に実践されている方々が、結構多いと思いますが、
より多くの方々の参戦を希望します。


投稿: ささき | 2013年3月 4日 (月) 16時44分

WJFさま、みなさま

私はTPP反対論者ですが、世の中には「TPPの恐ろしさをご存知ない方たち」が大勢おられます。
要は賛成論者か無関心か。
いずれにしても意見を異にしますが、私達と同じ同胞です。

そこで提案と、お願いです。
ここWJFさんのブログもそうですが、反対論者のブログで気勢を上げるだけではなく、賛成論者のブログや識者に対して積極的に論戦を挑みませんか?
賛成論者であるブログ管理者や識者を喝破すれば、その読者はTPP反対に廻ってくれるはずです。
仲間内で盛り上がるだけではなく(けっして悪い訳ではありません)、Twitterで遠吠えするだけでなく(私のことです)、賛成論者を捻じ伏せることがTPP反対論者を増やし、それが国民の声となって安倍首相のTPP交渉参加表明を思い止まらせることになると考えます。

みなさんぐらいの論客が揃えば大変心強いです。
「TPP 賛成」などで検索すれば、すぐに標的は見つかります。
例えば、「アゴラ言論プラットフォーム TPPって何?/小池信夫」などです。

http://agora-web.jp/archives/1521240.html

どうか、ご賛同いただき、各自行動を起こしてくださいますよう、よろしくお願いいたします。

WJFさまのブログ内で失礼いたしました。ご勘弁ください。

ケロ

投稿: ケロ | 2013年3月 4日 (月) 09時46分

TPP反対運動のメーリングリストがあります。
Stop-TPP-subscribe@yahoogroups.jp

空メールを送れば、参加できます。
「Stop TPP」という団体が運営しています。

WJF様、このメーリングリストを、ブログにて紹介いただけないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

投稿: トーマス | 2013年3月 4日 (月) 08時24分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« TPP阻止に命をかけない自民党議員たち | トップページ | 三橋貴明氏への公開質問状 »