危機に瀕する日本 第1巻: ハンガリー語版
「文化捏造・剽窃」カテゴリの記事
- 危機に瀕する日本: 第一巻: 文化略奪と歴史歪曲に関する一考察(英語版)再掲しました。(2013.03.31)
- 捏造と歪曲(2012.12.05)
- Korean Connectionが解散し、新しいイベントが立ち上げられます(2012.07.12)
- 危機に瀕する日本 第1巻: ハンガリー語版(2012.07.04)
- ジャパン・エキスポ2011での偽サムライと偽剣道: ハンガリー語版(2012.06.30)
この記事へのコメントは終了しました。









コメント
既に新しいバージョンでは対応済みだったのですね。すいません、こちらの確認不足でした。WJFさんの動画をいつも楽しみにしています。お身体に気をつけてがんばってください。
投稿: ちょっと質問 | 2012年9月 3日 (月) 12時43分
顔を隠すために使ったものですが、このハンガリー語版を含め、2011年の暮れ以降に作ってきた新しい言語バージョンではお面の使用は取りやめています。誤解のないように今後は気をつけていきたいと思います。
投稿: WJF | 2012年9月 3日 (月) 09時28分
広く海外に周知されていくためにも、様々な言語に翻訳していくことは非常に効果的な戦略だと思います。翻訳者さんどうもありがとう。
ところで朝鮮忍者の写真で忍者ハットリくんのお面をかぶっていますが、あれはもともとそういう写真なのですか、それとも顔を隠すために加工したのでしょうか。もし後者なら、忍者ハットリくんは「日本の」漫画なので、朝鮮忍者の写真に使うのは違和感があります。韓国人が「忍者ハットリくんは韓国のもの」だと言い出したり、何も知らない外国人が朝鮮忍者と忍者ハットリくんをセットで覚えたりしないでしょうか。普通なら考え過ぎなんでしょうけど、あの韓国なので不安になります。モザイクとか目に黒線とかのほうが適切なように思います。
投稿: ちょっと質問 | 2012年9月 3日 (月) 08時33分