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2012年4月10日 (火)

Within Every Woman

韓国人が主体と思われますが、Within Every Womenという組織が熾烈な慰安婦キャンペーンを展開しています。支援団体のリストを見るとさまざまな団体からバックアップを受けて活動しているのがわかります。WJFプロジェクトも彼らに負けないように対処していきたいと思います。皆様のご支援をあらためてお願いします。


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慰安婦問題」カテゴリの記事

コメント

歴史学者とかの問題ではなく 今現在の日本の行動の問題です 日本の事が正しいと言っても韓国は認めないから水掛論になります 嘘を一万回言えは嘘も本当になるが韓国で確信犯なんですよ 韓国はアメリカで沢山ロビー活動してます 日本はあまりしてないそうです ロサンゼルスの道端に 独島は韓国の領土 の広告が沢山立ってるそうです 韓国はアメリカの新聞に沢山日本叩きの広告を載せます 日本も韓国もわからない沢山の一般のアメリカ人達は次第に信じて行きます ようは日本人ない 図々しさ ふてぶてしさ 民族意識が韓国に有りその行動力なんですよ

投稿: 健太郎 | 2012年4月15日 (日) 16時54分

>健太郎

全ての責任は、世界一無能な日本の史学者らにあります。
日本の史学者らは、韓国の歴史捏造については、既に二十年も三十年も前から突き止め、証拠まで揃えていながら、何もしてきませんでした。
調査し、探索し、証拠をそろえ、自らは公式に糾弾できる“史学者”という肩書きまで持ちながら、やる事は、本一冊書いて「はい、終わり」。
それが彼らの全てです。

韓国の歴史捏造は、それが最初に嘘だっと分かった時点で、最初に突き止めた史学者が抗議・糾弾していれば解決していた問題が大多数を占めています。
国際人権団体に訴えるなり、法廷の持ち込むなり、代議士に掛け合うなり、公式に抗議するなりして、ちゃんと抗議・糾弾していれば、後に尾を引く事もなく、ここまで被害が広がる事もなかったんです。

それを本書くだけで終わりという、作家の真似事をするだけで、全て放置してきた結果が、今日の有様です。
(しかも、その本たるや出典が全く乗っておらず、学術価値はゼロ)


オーストリアの史学者・リネット・シルバーは、豪元捕虜協会の会長・クレーンが偽捕虜である事を突き止めると、日本の史学者のように本を書いて批判するなどという手段は取らずに、直接本人に抗議し、偽物である事を告白させ、さらに詐欺罪で訴えて、この偽物を叩き潰しました。
二十年経っても三十年経っても、本書くだけしかできない無能な日本の史学者とはえらい違いです。

投稿: 野辺の志士 | 2012年4月11日 (水) 22時27分

テレビ版組では日本は多大援助を韓国にしてきている 従軍慰安婦はほとんどが過大捏造だ と言うが なんで政府は世界中に宣伝しないんだ 日本も日本な所があるから韓国がつけあがるんですよね

投稿: 健太郎 | 2012年4月10日 (火) 16時44分

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