大きなチャンス
吉田清治氏の『私の戦争犯罪-朝鮮人連行-』というデタラメ本と朝日新聞の煽りによって、慰安婦問題が本格的に広まったのが1990年代。そのとき、今のようにインターネットが普及していれば、これほど大きな問題にはなっていなかったでしょう。専門家でない普通の人々が、検証の作業や議論に参加したり情報発信できる情報インフラがなかった当時は、マスコミや一部の「専門家」が垂れ流すことを多くの国民は一方的に受け取らざるをえませんでした。90年代に、YouTubeが存在していれば、もっと早くから日本人は自分たちの認識を世界に伝え、今ほど慰安婦に関する誤解が世界に蔓延するような事態は防げていたでしょう。
あれから20年が経過してしまいましたが、今の私たちにはインターネットがあり、YouTubeがあります。外国語で具体的な証拠をきちんと提示しながら、質のよい分かりやすい動画を公開すれば、今後10年、20年と世界の多くの人々がその動画を見ることになるでしょう。そうすれば、慰安婦に関する誤解は遅かれ早かれ必ず氷解していくものと信じています。YouTubeが活用できる現在の状況は、私たちにとって大きなチャンスであり、このチャンスを最大限に活用しない手はありません。YouTubeに丁寧に作り込んだ説得力のある動画をきちんとした外国語で載せていくことは、日本の未来にとって、本当に大きな可能性を秘めていることなのだと改めて思います。
ところでキム・ジャンフンが相変わらず暴れているようですね。
韓国メディアは、キム・ジャンフンとソ教授が日本に在住する韓国人留学生たちの助けを借りて、東京の街の あちこちに1500枚の従軍慰安婦に関連するポスターを掲示したと伝えた。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0105&f=national_0105_077.shtml
「キム・ジャンフンへの手紙」という動画も今準備しています。彼と雌雄を決すべき時がまもなく訪れるでしょう。
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コメント
キム・ジャンフン 叙敬徳
というバカが嘘の広告を貼り付けているとのことで。
見つけたら即刻、通報、剥がしてやりたいと思っております。
キム・ジャンフン 叙敬徳この2人宛ての動画
是非宜しくお願い致します。応援しております
投稿: ストロベリー | 2012年1月12日 (木) 01時55分
こんばんは。
記事を読んで思うのですが、彼らはやり過ぎると墓穴を掘るとは考えないのでしょうか?
彼らの活動によって、今まで興味の無かった人も本当に興味を持てば自分で深く調べ始めるでしょう。
そして“本当の韓国”の姿を知る人も必ず出て来ます。
今は何も知らず韓流のイメージで韓国に好意を寄せる人も、彼らの活動によって真実の韓国を知り、イメージが覆される人も出てくる思うんですけど??しかも好意的に思っていた分、反動も大きいと思います。(笑)
投稿: sasa | 2012年1月 6日 (金) 23時56分