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2011年11月 6日 (日)

TPP動画第二弾急いで作りました。

TPP動画、急いで作ったので行き届かない部分もありますが、とりあえずアップします。可能な限り、修正したり、内容を付け加えた版も出していきたいと思います。もっとこんな情報も入れてほしい、ここはこうした方がいいなどご意見がありましたら、お寄せください。もっと手を入れて、さらに完成度を上げて、改訂したものをアップしていく予定です。

ネット上で拡散されている、ルナ・オーガニック・インスティテュートの安田美絵さんによる「サルでもわかるTPP」を援護射撃する目的で作りました。TPPに関する分かりやすく詳しい情報がまとめられていますので、ぜひ安田さんのサイトを訪問してみてください。
http://luna-organic.org/tpp/tpp.html

サルでもわかるTPPがヤバい7つの理由


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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

deepwaterさんお答えありがとうございます。

なぜ自分がデフレが続くと思うかと言いますと最初の投稿でも書かせてもらいましたが、
"日本の進んだ技術を持てば国民の需要を満たすのに現役世代全員の力は必要ないから"
です。
ましてや年金の需給年齢引き上げなどで現役の長さがどんどん長くなっている昨今、また未来においては今の制度が続けば職が全員に行き渡るということはないでしょう。
当然使用者側は安い人間から使うから賃金は下がりますし、職にあぶれた労働者は消費者になれないのでお金が回らず一点に集まりやすくなりデフレが続くと考えております。
この流れは外国人が入ってこようとこまいと緩急の差はあれどとまらないと考えています。
であればいざとなったらデモでも起こせる外国人のほうが強いかな?と思ったまでです。
この点については自分の中のTPPに対する判断材料としては薄い感じです。
自分は加工機械関係の技術者なのですが、昨今の加工機械やロボットの進歩は恐ろしいものです。
人間でなければ出来ないといわれていた加工もどんどん機械が出来るようになっています。

話がそれましたが、もうひとつ遺伝子組み換え作物のお話ですが、自分が言ったジャガイモなどは遺伝子組み換えではなく単に品種改良種です。
そのため元々表示はされていません。ですが特性については程度差はありますが遺伝子組み換え種と変わらないため危険性についても同様と思われます。
ですから遺伝子組み換えをとめるだけではあまり意味がないという話です。

WJFさんお答えありがとうございます。

いつもWJFさんの動画は大変興味深く拝見させていただいております。
教えていただいたサイトはまだすべてに目を通すことが出来ていませんが拝見させていただきました。
素晴らしく希望にあふれていると思うのですが、前提として

経済は拡大し続けるものだ

今現在1票入れられる人たち自身が痛みを伴う改革を投票権のない子供たちのために入れられる

という2点が自分は信じられなくなっているのだなと改めて思いました。
日本は一つしかなく、地球も一つしかない中で人間は無限に増えてはいけないし、永遠に消費活動を拡大していくことは出来ないと思います。
今現在食べるのにもめいっぱいな人たちが、未来のために最悪野垂れ死にを覚悟で経済活動の改革を目指せるでしょうか?
明日には死ぬかもしれない老人たちが10年先のために我慢できるでしょうか?

自分には上記の人たちに目先の甘い言葉にのせられてはならないとはとてもいえません。そしてそういう人たちの数が今の日本一番多いのではないでしょうか?

投稿: うみ | 2011年11月 9日 (水) 18時39分

うみ様
一度三橋貴明氏の著書やブログを読んでみてください。マスコミによるゆがんだ情報ではなく、きちんとしたデータに照らしてみるならば、日本ほど希望や可能性に満ちた国はありません。問題なのは、マスコミによる誤った情報により、国民が誤った選択をしてしまうことにあります。国民が正しい知識を得て、正しい判断を行い、正しい政権を選び、正しい政策を行うならば、日本の持つ潜在力は大きく発揮されていくはずです。

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

不可解なのは、日銀が取るべき策は分かりきっているにも関わらず、何年も無為無策を決め込んでデフレを放置していることです。マスコミも、政府も、日銀も、外国勢力の意向にがんじがらめにされている結果、日本は本来もっている潜在力を十全に発揮することができずにいるのだと思います。

投稿: WJF | 2011年11月 9日 (水) 02時31分

うみさん

うみさんのような疑問をもつ人も多いと思います。
うみさんが納得できないような議論であれば、
同様な疑問を持っている人も納得できないと
いうことでしょう。
もう少し具体論で議論させてください。

根底にあるのは、現在の日本に対する危機感、このままではダメなのではないか?という問題意識だと思います。
その認識については幅広く、同意が得られると思います。

ただし、その原因分析で意見が分かれているようです。
私は、賃金が下がるのは職がなく労働力が余っているからであり、
職がないのは需要が乏しい、消費が減退しているデフレ不景気だからであると考えます。
デフレの原因はドル安、ユーロ安による影響が大きいと思います。
逆に国内消費が回復すれば、就職先がふえ、賃金の低下も止まると考えています。
そのため、必要な対策は円の増刷になります。
円を増刷すれば、円の価値が下がります。
円の価値が下がるということは、手持ちの紙幣の価値が目減りするということなので、みすみす価値が下がるのを待つのではなく紙幣をモノに交換しようとするはずです。 これが国内消費の刺激になります(現在は、その逆でただ紙幣をもっていれば価値があがるのですから国内のモノと交換はしたがりません)。インフレがどこまでいくかわからないと心配する人もいますが、増刷によって増えた分だけしか円の価値は下がらないはずです。海外との貿易によるやりとりが常にあるわけなので、勝手にどこまでもインフレが進むということは起きないと思って良いと思います。
また、ついでに政府紙幣などの発行であれば、政府の借金も目減りすることになるお得感があります(その分、円の信用を失うことになるわけですが)。
通貨スワップは、紙幣価値の安定化に寄与しますが、相手国が勝手に紙幣の増刷を始めると交換でもっていた相手国の紙幣の価値が下がるので損をすることになります。そういう意味で、通貨スワップを信頼できる相手としてやるべきではないと思っています。

うみさんも、円の増刷には賛成ということなので、それはよいのですが、うみさんはなぜ賃金が下がり続けると考えているのでしょうか?
TPPをやって、安い労働力が流入すると、ますます賃金は下がるのではないですか? 必要なのは労働力=供給ではなく、国内消費=需要ではないですか?

それと、すでに一代限りの遺伝子組換え作物が多いということは私も危機感をもって指摘したつもりで、その事実認識自体はうみさんと共通していると思います。 私は巨大な多国籍企業は独占を目指して動いているように見えます。石油・天然ガス資源、水資源、ダイヤモンドなどの貴金属、食料、レアアースなど、とくに我々に必要不可欠なものを独占して価格をコントロールしようと狙っているように見えます。 TPPによる開放は、独占を許すことになりかねません。 法律で縛るということを許さないからです。逆に日本国内の規制は損害賠償を請求されることになりかねません(ISD条項)。
このように考えているため、私にとっては、もう十分、遺伝子組換え作物が多いからいいんじゃないか?ではなく、もうここまで独占を許してしまっているんだから、危険だ、という意識でいます。メキシコの実例などをみると、とても他人事とは思えないです。

経団連は、日本の政治力に愛想をつかし、多国籍企業のおこぼれをもらう選択をしているのだと思います。自分も多国籍企業の一員となって、生き残ればよく、日本国民などどうでもよいのでしょう。 経団連と日本政府がそんな関係になってしまったことが非常に悲しいです。 以前は曲がりなりにもWin&Winの関係であったものが壊れてしまったことに気がつくべきなのに、政府はその重大さがわかっていないと思います。

投稿: deepwater | 2011年11月 9日 (水) 01時35分

deepwaterさんPAGさんお答えありがとうございます。

しかしまだ自分には不安があります。

結局自分がTPPに迷いがあるのはあえて過激な表現を使わせていただくとTPPに殺してもらわない限り自分たちの手で小規模農家や年寄り等弱いものたちを捨てられるのか?ということです。

そして今までの日本人の対応を見ていると生活に瀕したところで諸外国のように抗議活動ができるのか?ただ黙って煮えかえるのようになっていくだけの気がします。
外国人労働者が入ってこようとこまいとこれから先賃金は下がるか、職自体がなくなっていく流れは変わりませんから。

後、遺伝子組み換え作物にかかわらず現在の品種改良された作物でも苗物なんかはすでに一代限りのものがかなり多いです。
ジャガイモなんかですら出来なくはないですが2代目になると品質が維持できないほどになっています。
いちご、ブロッコリー、トマトなどたくさんあります。
またそういった作物が遺伝子改良作物より健康に影響がないという根拠もありません。

円の増刷は大賛成ですが少子高齢化が進む日本で皆保険などの社会保障が行き詰まっている現実は変わりません。

結局自分たち自身で(私も含めた)腐っている部分を切り落とせるのか?将来の子供たちに恨まれるような負の遺産ばかりを残さずにすむのか?
正直自分はその点において日本の政治では無理な気がしています。

投稿: うみ | 2011年11月 8日 (火) 23時41分

うみ様

TPP問題の本質は、日本の主権喪失だと考えております。

TPPに参加しなくてもあらゆる問題が山積している日本ですが、そのような状況は今に始まったことではなく、各々の時代に大小さまざまな問題がありました。

それに対し、どのような結果になったにせよ、日本人が自らの判断で解決策の選択を行ってきました。日米修好通商条約も日本人の手によって撤廃させました。もちろん常に最善の選択をしてきたわけではありません。大きな犠牲を伴う判断は数多くありました。

然しながら、TPPに参加することにより、様々な問題に対して日本人が主権を行使できない、つまり自ら判断できない状況となってしまうことは、誤った判断を行うことよりももっと大きな禍根を将来に残すと考えます。

旧態依然とした構造・体制によってもたらされる弊害は日本人の判断で解決すべきであり、これ以上他国(アメリカ)に判断させるような状況は決して作ってはならないと考えます。

ましてや現与党は国内問題すら碌に解決できない民主党です。殆ど経済的メリットの無いTPPへの参加により、日本の主権にアメリカが更に大きな影響力を行使する、或いは主権が奪われるような状況となる可能性がある為、小生はTPP参加に反対します。

投稿: PAG | 2011年11月 8日 (火) 22時22分

● 遺伝子組換え作物

一代限りで死んでしまうため、毎年、種を買わないといけない遺伝子組み換え作物を広めようとしています。
ただし、遺伝子組換えによって農薬には耐性があるため、収量は増えます。収量が増えて、効率的になってハッピーとなっているわけではなく、健康上の問題が心配されたり、種や農薬が値上がり傾向にあるそうです。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-594.html

すでに世界の栽培面積の内、大豆は77%、綿実は49%、とうもろこしは26%、なたねは21%が遺伝子組換え作物が育てられています。

上記の栽培面積の割合に関する数字は
「遺伝子組換え作物をめぐる状況」調査と情報 2010
http://www.ndl.go.jp/jp/data/publication/issue/pdf/0686.pdf
からの情報です。この文献では、続けて

「遺伝子組換え作物の栽培面積が増えている理由としては、①米国政府の支持や農業関連企業の激しい販売競争、②生産農家の負担軽減、③単位面積当たりの収入増加、④農薬散布減少による環境への負荷軽減、⑤発展途上国の飢餓や食料問題への対応、などが挙げられている」

とその理由をあげています。
日本側はどんな交渉かわからないから交渉のテーブルについてみようと呑気なことを言ってますが、アメリカ側は綿密に作戦を練って、てぐすねひいている状況なのです。

遺伝子組み換え作物で有名なモンサント社は、すでに経団連会長を務める住友化学と業務提携を結んでいます。
http://www.qetic.jp/blog/pbr/?p=4380
彼らはずっと前から構想をたてています。

競争力をつけるためには関税を下げることも有意義だとは思いますが、何も関税自主権まで喪失することはないでしょう。保護しすぎだというのであれば、TPPをネタにして関税を下げればいいだけじゃないですか。TPPに入るメリットはないと思います。

逆に自由貿易協定を結んで痛い目にあっている例はあります。
北米自由貿易協定に組み入れられたメキシコの農業は、大きなダメージを負っています。
1991年のNAFTA締結前には100%の自給率を誇っていたメキシコ国産トウモロコシは、2005年には既に67%に落ち込んでいます。 価格競争力で敗れたからです。それで、食料価格は一時的には安くなったのですが、それがじわじわ値上がりし、結局、消費者にもメリットがない状況となっています。
http://arinkurin.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-f933.html

● 労働力
労働力にしたって、ヨーロッパの移民問題をみてください。問題だらけだと思います。

スウェーデン
http://www.youtube.com/watch?v=57nSxOkWdjQ
http://www.youtube.com/watch?v=57nSxOkWdjQ

ベルギー
http://www.youtube.com/watch?v=qAOxOKWW0IM

ドイツ
http://www.youtube.com/watch?v=Rvb-7KfKPwA&feature=related
http://blog.goo.ne.jp/higurashi55/e/a3146c607a567a87b80291c49d8716f6

フランス
http://www.youtube.com/watch?v=LaRUAA5nwX8
http://www.youtube.com/watch?v=oN7XvYPYU_U

イギリスでも暴動がおきましたし、フランスでは治安維持を理由にブルカの公共の場での着用禁止としましたが、ヨーロッパはどこも治安が悪化しています。その主要な原因に移民問題があると思います。

失業者が増えるような状況ではデフレは悪化します。いま、悪いからといってTPPに加入すれば解決する問題ではないと思います。

インフレは、貨幣価値が下がることであり、デフレは、貨幣価値が上がることを言います。
ようするにデフレになることと円高であることは密接な関係にあります。
円高になるのは国内の問題というより、ドルやユーロが弱すぎるからです。
もし、この論理が正しければデフレは国内問題が原因ではなく、TPPでは解決できないことになります。そもそもアメリカが関税を撤廃してもいいとおもっているのは、関税で輸出入の量を調節するのではなく、為替をコントロールして輸出入の量を調節できる自信があるからだと思います。

一番、良いのは、円をもっと刷ること、
それと、円建てで取引する商圏をアジアで作っちゃうことじゃないかと思います。
そうすれば、アジアの国々も価値の減るドルを使わずにすむし、ドルやユーロの為替の影響を受けなくなります。

投稿: deepwater | 2011年11月 8日 (火) 22時19分

初めて登校させていただきます。
過去作品の動画もとても興味深く見させていただきました。

ただ今回のTPPについて自分は賛否に迷いがあり、ここのサイトの方々はどう思ってらっしゃるかお聞きしてみたいと思い登校させていただきました。

自分でも整理し切れていないところもあり、見苦しい文章かと思いますがご容赦願います。

まず今回の動画に出てきた数々の問題、果たしてTPPに参加しなければどのように解決できるでしょうか?
格差問題、皆保険、食料自給率、デフレなどはTPPに参加していない現在もどんどん深刻化しています。

その原因にこのサイトでは良く取り上げられる"伝統"がこの場合大きく足を引っ張っていると思います。
弱きを助け、皆がなるべく救われるように、、
素晴らしい事ではありますが、それによって一例としましては、
長年莫大な補助金を使って農協を維持し、小規模農家を保護してきました。
結果大規模効率化は妨げられ、農地はばら売りされたため集積化も難しくなり、組織でなく個人事業の域をなかなか出ないため新たな参入が難しくどんどん尻すぼみになっています。
ほおって置いても近い将来本当の意味でのデッドライン(国民に最低限必要な総カロリー分)も割るでしょう。(実はこれはまだ割ってません)
皆保険、年金、などについては言うまでもありませんがすでに破綻が見えています。というかすでに破綻しています。

なぜなら今の生活を維持するために赤字国債、すなわち未来を切り売りしているからです。
今生きて社会を回している自分たちではなく小さな子供や、まだ生まれてもいない次世代の子たちの未来です。

TPPで上記の問題は加速化するかもしれませんが小規模農家だ淘汰され、皆保険がなくなり、弱いものがどんどん切り捨てられ、、そうなった先でしかもはや健全な日本を次世代に残せないのではないかと思っています。

外国からの労働者でわれわれの給料は下がるかもしれません。デフレも進むかもしれません。
しかし外国人労働者も人間である以上食べなければ死んでしまう。
着なければ凍えてしまう。
最低限そういったレベルで留まるでしょうし、そこから地位改善のための運動もできるでしょう。(おとなしい日本人だけでやるより効果的かもしれません)
それに現在の下層労働者(自分のことですが)の暮らしぶりはすでにそんなものです。

小規模農家のなくなった後の農地は自国企業か外国資本かはわかりませんが現在タブーになっている株式会社による組織農業で集積化が図られるでしょう。なぜなら現在の農協主導による農業が効率が悪く値段がが下がらないだけで、同じ規模同じ人件費で行えるなら船で持ってくるより足元で作ったほうが安いからです。

農業の伝承というお話もありましたが、現在トップブランドで野菜を作っている方の多くがPC叩いて農薬を最小限にしたり、最新の農機具で自動化を図ったりしています。
どちらかというと研究者である方が多く、組織化した後にこそその力を発揮できるでしょう。
あぶれる労働者も多いかもしれませんが、それは日本人だけでも今後よりひどくなるでしょう。
トヨタはついこの間までバブル期の10倍の台数を生産していましたが社員は10倍になりません。
生ビールを自動で注ぐ機械が開発され、レジスターがセルフサービスになってきました。
これは日本人のお家芸の自動化、コンパクト化の産物ですがすでに実業の世界では100人の需要を満たすために100人は必要でないのです。
あぶれた労働者は消費者になれないため消費活動事態が小規模化していく、、これがこれからのデフレの原因です。
しかし弱きをきり続けることで起こる社会の縮小化、ハイエンド化は自動化によってあまり問題にならなくなりつつあります。

生活レベルは落ちるでしょうがワークシェアなどで最低限の衣食住を分け合いながら弱きはそっと消えていくのが次代のためという気がしてなりません。
皆保険がなければ長生きも望めないかもしれませんが、先進医療に資金が集約されることで難病治療の確立が早まり、一般化も進めば長い眼で見ればそのほうが多くの命を救うかもしれません。
社会インフラは進み続けているので(PCだって自分でもつかえるほどに手に入りやすくなっています)思ったよりも良い生活になるかもしれません。(希望的観測ですが)

もちろん自分はあぶれてしまう側なので本来御免こうむりたいのです。
しかし日本の未来を思うとどうすればいいのかわかりません。

投稿: うみ | 2011年11月 8日 (火) 19時29分

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